平成26年1月・・・任意整理による借金返済を始めました。

任意整理による、借金総額700万返済ブログ(第2章)

雑記

中年貧困層にもお情けを~若年低所得層に「商品券」

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政府は23日、景気刺激のため編成する平成28年度補正予算案の目玉として、若年層の低所得者対策を盛り込む方針を固めた。生活必需品などの購入に充てられる商品券の配布を検討する。1月に成立した27年度補正予算は高齢者への臨時給付金が柱だったが、若年層の消費の落ち込みが目立つため、ピンポイントでテコ入れを図りたい考えだ。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160324-00000072-san-bus_all

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15歳から34歳までを若年層と呼ぶようです。

精神年齢なら若年層に入ると思うけど、実年齢では大幅にアウトだ!かすりもせんわ、、、くっそー

現金支給だと貯金されて消費の刺激にならない恐れがあるので、商品券の配布を考えているらしい~

若年層の多重債務者もおるんやから、現金で配って借金返済の為に使わせてやってもええと思うけどな~

まぁ、3万くらいもらっても多重債務者にとっては焼け石に水やけどね。

ここで提案があります!そんな若年層で消費の活性化を促すことを考えるよりは、流通している紙幣を回収し、その何割かの紙幣に使用期限を定める!

紙幣改革!紙幣改革!それしかないよ!

そやなぁ~3割くらいの紙幣に使用期限の定める!そうすれば必ず消費の活性化には繋がる!

使用期限が切れた紙幣が紙くずになるのは勿体無いので、期限切れから60日以内なら8割の価値とする!

さらに、60日以内にその紙幣を使えない場合は、懲役とする!

どう?この紙幣改革、、、無理?笑

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その紙幣をどの程度の割合で流通させるかは、賢い経済学者さんが考えたらええと思うし、このくらいのシュミレーションなら出来るんと違うかなぁ~

『使用期限付き紙幣』、、、これこそ経済活性化のテコ入れになると思うけどな~

一億総活躍社会と言ってはいるものの、裏では一億総貧困社会とも言われている現在の日本、貧困や貧乏、多重債務を知らない人だけで方針や政策を決めるのも、どうかなぁ~?とも思う。

昨日も正規社員と非正規社員のニュースを見たけど、同じ仕事をしても給料が倍も違うと出てたし、年収ベースで計算するともっと格差が開く、、、。

ある程度の依怙贔屓は必要だと思うが、弱者(非正規)が増え続けると諸外国みたいな暴動が起きると思うし、そのうちクーデターやら革命が起きるかもしれない。

そんな上っ面だけの景気対策なんか要らないよ~その景気対策が貧困層・貧乏層を助ける政策になるんだから・・・

じゃあ、お前が考えろや~言われても無理やけどね。

おわり。

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